平素はSAKAI株式会社 大分不動産情報サービスを御愛顧いただき、誠にありがとうございます。誠に勝手ながら以下の日程で年末年始の冬季休業とさせていただきます。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
【年末年始休業について】
2020年12月29日(火)~2020年1月4日(月)の期間、大分不動産情報サービス(SAKAI株式会社)は年末年始のお休みをいただきます。
またトキハわさだタウン内の大分不動産情報サービスわさだタウン店につきましては2020年12月30日(水)~1月3日(日)の期間、年末年始のお休みをいただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。
なお、留守番電話や弊社ホームページ宛のお問い合わせにつきましても、1月5日(火)より順次対応とさせていただきますので、ご了承ください。
さて今年は皆様どんな年だったでしょうか?
多くの方が新型コロナウイルスの印象が強い年だったと思います。
毎年発表されている今年の漢字が『密』、流行語大賞も『3密』・・・
やっぱり新型コロナウイルス関連でしたね。
新型コロナウイルスの影響でいろいろな生活様式が変わった年でした。
残念ながら前年度の卒業式・新年度の入学式や運動会や文化祭、修学旅行など多くの学校行事がなくなったので子どもたち学生さんには辛い一年だったと思います。
新型コロナウイルスの感染・蔓延はいいことではありませんが、その中でも意外に驚くことや良かったこともあったかと思います。
例えば、働き方改革の一つとしてリモートワークという今までにあまり推奨されてこなかった新しい仕事の仕方だったり、このリモートワークをきっかけに大都市から離れて地方、田舎へ移住する方も多かったり、住宅業界・不動産業界では意外と家を建てる方、不動産を購入する方も多かったようです。
その他にも新しい取り組みやアイデアが沢山生まれた年だったと思います。
新しい生活様式から派生したものが多かったことから考えると今年の漢字は「新」でも良かったのでは?と個人的に思います(笑)
また弊社大分不動産情報サービスでは母体である株式会社坂井建設の名前がSAKAI株式会社に変わったり、注文住宅だけではなくて注文住宅の蓄積したノウハウを基に新築の建売住宅「SAKAIの家」を発表したりなど大きな取り組みもありました。
今年は大分不動産情報サービスのホームページから皆様にSAKAIの家を何度もご紹介してきました。
今年の見学会は全日程終了してしまいましたが、また来年も見学会や日程が合わないお客様には個別でもご対応させていただきますのでぜひお問い合わせいただけたらと思います。
最後になりますが現在ご案内できるSAKAIの家のラインナップをご紹介いたします。
◯大分市片島のSAKAIの家 https://lp.o-sumu.com/katashima
◯大分市津守のSAKAIの家『西』 https://lp.o-sumu.com/tsumori-west
◯大分市津守のSAKAIの家『東』 https://lp.o-sumu.com/tsumori-east
◯大分市光吉のSAKAIの家 https://lp.o-sumu.com/mitsuyoshi
◯大分市戸次 ライフボックス(LIFEBOX) https://lp.o-sumu.com/lifebox
◯大分市緑が丘のSAKAIの家 https://lp.o-sumu.com/midorigaoka
◯大分市富士見が丘のSAKAIの家 https://lp.o-sumu.com/fujimigaoka
◯由布市狭間のSAKAIの家A棟 https://lp.o-sumu.com/hasama-a
◯由布市狭間のSAKAIの家B棟 https://lp.o-sumu.com/hasama-b
◯由布市狭間のSAKAIの家C棟 https://lp.o-sumu.com/hassama-c
SAKAIのお家は、地元大分SAKAI株式会社の注文住宅部門 SALAD HOMEが培ってきた品質・デザイン性を取り入れた注文住宅の品質の建売住宅で、住む方の安全・安心を守るために、全棟耐震等級3相当の基準をクリアしています。また共働きご夫婦が多いことも加味して時短の為の家事動線なども考慮した間取りで設計された建売住宅です。
来年も見学会を開催する予定ですが、上記の各SAKAIの家紹介ページから来年のご見学のご予約ができます。個別対応もいたしますのでぜひご予約の上、足を運んでいただけたらと思います。
物件のお問い合わせなどはフリーダイヤル0120-506-780までお気軽にお電話ください。
今年も残りあと数日となりました。
今年の年末年始・お正月は静かに過ごしながら、お家時間を楽しみましょう。
それでは・・・良いお年をお迎えくださいませ。










